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川越 ゆりえ

Kawagoe Yurie

2018.11.10更新

体液は虹色となりて(2018-Ⅲ)

W 16.8 × D 12.2 × H 5.0 cm

ミクストメディア

2018年

¥140,400(税込)

川越 ゆりえ/Yurie Kawagoe

1987年  富山県生まれ
2011年  富山大学芸術文化学部第2回卒業制作展「GEIBUN2」ゲスト審査員五十嵐太郎賞受賞(高岡市美術館/富山)

     富山大学芸術文化学部卒業

     シェル美術賞展2011(代官山ヒルサイドフォーラム/東京)

2012年  個展「レスポワール展2012」(銀座スルガ台画廊/東京)

     公募-日本の絵画2012-(永井画廊/東京)

2013年  富山大学芸術文化学部卒業・修了制作展「GEIBUN4」 ゲスト審査員都築響一賞受賞(高岡市美術館/富山)

     富山大学大学院芸術文化学研究科修了 

2014年  アートフェア富山2014・アートアワード朝日印刷賞受賞(富山市民プラザ2Fアートギャラリー)

     公募-日本の絵画2014-佳作受賞(永井画廊/東京) 

2015年  アートフェア富山2015・アートアワード日本生命賞受賞(旧宮城家/富山)

2016年  公募-日本の絵画2016-(永井画廊/東京)

2017年  ART BOX152「弱虫博物詩」(西田美術館/富山)

     アペルト07「弱虫標本」(金沢21世紀美術館/石川)

2018年  第92回国展 (国立新美術館/東京)

     ※’10から連続入選、’11奨励賞受賞、’14新人賞受賞 新準会員推挙、’15から無鑑査

他、グループ展多数

現在、富山県にて制作

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