0 REIJINSHA GALLERY – 企画ギャラリーが点在する日本橋の東エリアは、江戸時代に最も賑わった繁華街。かつて写楽や北斎、歌麿の浮世絵はこの場所から江戸中に広まりました。そして現在は「今」を象徴するアートの新しい拠点として、時を超えて再び熱を帯びています。銀座にあったREIJINSHA GALLERYは、2018年6月9日にこの街、日本橋大伝馬町でリニューアルオープン。「今」が感じられる選りすぐりの作品との出逢いの場を目指します。このサイトでは、何時でも何処でも身近にアートに触れられるよう継続的な発信をしてまいります。

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📢ギャラリーにお越しの際は以下の注意点にご留意ください

⚠体温が37.0℃以上の方は入廊をご遠慮いただきます。

⚠必ずマスクを着用ください。

⚠入口右側のアルコール消毒をご使用ください。

⚠ご用の際は、入口右側の呼び鈴🛎でお知らせください。

緊急事態宣言の延長に伴い予断のできない状態です。
ソーシャルディスタンスを保ち、スタッフ一同お越しいただいた方が
安全に鑑賞いただけるよう努めますので、何卒ご理解とご協力のほどお願い申し上げます。

 


 新型コロナウイルス感染状況、政府と東京都の対策によって今後も予定を変更する場合がございます。
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展覧会情報

柴田梓展
ソラヤマイヌ

会期 2021年6月25日(金)− 7月9日(金)
時間 12:00-19:00※最終日は17:00まで
休廊日 日・月・祝
イベント 神格化された狼、彼らが棲む山の空気感、深海や空の向こうを思わせる深い青。 それらは、ライフワークとして様々な狼を描き続ける若き日本画家、柴田梓の作品に現れる強い特徴です。 3度目の個展となる今回は、さらに深まった狼への畏敬の念を感じさせる新作を多数展観します。

COMING UP

猫会議2021
今も昔も、世界中のいろんな場所で猫の集会が開かれています。
一見、野良猫に放し飼いの猫も交じって群れているだけのようですが、実は情報共有が目的。つまり猫の井戸端会議だという説があります。アートの世界でそんな会議が実現できればと、この企画が生まれ3度目の開催となりました。今回は9名のアーティストによる平面や立体の猫会議。お気に入りの猫を見つけていただければ幸いです。

【出展者】
赤綿/植野のぞみ/川合香鈴/川口麻里亜/川邊りえ/北嶋勇佑/君島英樹/久保俊太郎/保坂有美(50音順)

会期 2021年 7月16日(金)−8月7日(土)
時間 12:00-19:00
休廊日 日・月・祝
イベント なし

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