0 REIJINSHA GALLERY – 企画ギャラリーが点在する日本橋の東エリアは、江戸時代に最も賑わった繁華街。かつて写楽や北斎、歌麿の浮世絵はこの場所から江戸中に広まりました。そして現在は「今」を象徴するアートの新しい拠点として、時を超えて再び熱を帯びています。銀座にあったREIJINSHA GALLERYは、2018年6月9日にこの街、日本橋大伝馬町でリニューアルオープン。「今」が感じられる選りすぐりの作品との出逢いの場を目指します。このサイトでは、何時でも何処でも身近にアートに触れられるよう継続的な発信をしてまいります。

information

08.01✨奥村鼓太郎作品ページを新設しました

07.29✨菊地虎十作品ページを新設しました

07.28✨柴田梓ページに作品を追加しました

07.25✨「30の顔」に作品を追加しました

07.22🎯30の顔」購入申込の抽選が終了しました


7月22日(水)15:00~の抽選は無事、終了しました


来廊、HP閲覧共々、申込をいただき誠にありがとうございました。
引き続き、以下URLから作品をご覧いただけます。

https://www.reijinshagallery.com/product-category/30face


追加作品について


「30の顔」の抽選は終了しましたが、会期の長い企画でもあり、

出展者(全員ではありませんが)に販売可能な作品を追加していただきました。併せてご覧ください。


 📢ギャラリーにお越しの際は以下の注意点にご留意ください

⚠体温が37.0℃以上の方は入廊をご遠慮いただきます。

⚠必ずマスクを着用ください。

⚠入口右側のアルコール消毒をご使用ください。

⚠ご用の際は、入口右側の呼び鈴🛎でお知らせください。

緊急事態宣言が解除されてもなお、予断のできない状態です。
ソーシャルディスタンスを保ち、スタッフ一同お越しいただいた方が
安全に鑑賞いただけるよう努めますので、何卒ご理解とご協力のほどお願い申し上げます。


 

新型コロナウイルス感染状況、政府と東京都の対策によって今後も予定を変更する場合がございます。
最新情報はHPをはじめ、メールマガジン、SNS(Facebook、Instagram、Twitter)でお知らせいたします。
何かとご不便、ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。

 


展覧会情報

30の顔
“顔は内面を瞬時に外へ表現する我々生き物のメインパーツ”…この言葉は本シリーズ第1回展(2015年)のステートメントからですが、今回も「顔」をテーマに画家30名による様々な「顔の容態」を表現した作品を展観します。眉毛、目線、口元、それらの動きで言葉がなくともメッセージと感情が伝わる「顔」。その役割と自身の「顔」に、皆様が改めて思考を巡らす場になれば幸いです。


<出展者>
青山 幸代/石山 浩達/伊藤 尚尋/尾﨑 慶子/尾崎 里樺/梶原 優南
工藤 大輔/蔵野 春生/黒木 美都子/桑原 理早/顧 洛水/紺野 真弓
眞田 勇/島﨑 良平/白藤 さえ子/菅澤 薫/そら みずほ/手綱 笹乃
戸井田 しづこ/花菱 慧/坡山 海香/樋口 明子/細川 成美/町田 結香
丸山 純奈/三谷 拓也/やちだ けい/山下 千里/吉間 春樹/涼(50音順)

会期 2020年7月17日(金)− 8月7日(金)
時間 12:00-19:00※最終日は17:00まで
休廊日 日・月・祝
イベント

COMING UP

山本有彩展 愛のけもの
☆従来の先着順販売ではなく、抽選販売といたします☆
新型コロナウイルス感染の状況を鑑みて、初日のオープン前やギャラリー内
混雑を避けるべく、抽選販売に変更いたします。
初日オープン前にギャラリーに並んでいただく必要はございません

【申込期間】8月21日(金)12:00~8月26日(水)12:00まで
【抽  選】8月26日(水)15:00~
※専用の申込フォームは、8/21に公開します。

REIJINSHA GALLERYでは初となる山本有彩展。
今展では「アニミズム」と人間の中の「純正」をテーマに少女とけものたちが登場します。
彼女の作品を決定づける透明感と空気感は、絹に重なる絵具ひとつひとつの厚みを排除し、薄いベールを幾重にも優しく乗せることで生まれるもの。
穏やかな緊張感を孕む構図からも目が離せません。

会期 8月21日(金)~9月5日(土)
時間 12:00-19:00※最終日は17:00まで
休廊日 日・月・祝
イベント

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